暮らしを楽しむ家であってほしいから。
		家族の絆を大切にすること、こどものすこやかな成長を見つめること、そして毎日を快適にする家事を考えました。

家族の絆、子育て、家事効率暮らしを楽しむ家、「セシボ」から3つの提案。
こどもの感性と家族の絆を大切にする家+庭 絆を育む暮らし

庭の草木から、季節の変化や実りのよろこびを知り、小さな命にふれ、豊かな感受性を育む…。家族の絆やぬくもり、暮らしのゆとりやうるおいを大切に育みたいから、家+庭の新しい役割を考えました。家族の毎日を、豊かにするc'e-si-bo の提案です。

こどもと一緒に創る、遊ぶ、考える子育てを楽しくする暮らし

住まいのどこにいても、家族の気配が感じられる間取り。こどもの想像力や創造力を、いきいきと伸ばす設備。思いやりの気持ちを育てる、お手伝いのしやすい設計。こどもが持っているたくさんの力を伸ばしてほしいから、c'e-si-bo には、今までにないアイデアがたくさんあります。

家事の効率とゆとりを考えた家事を快適にする暮らし

効率の良い家事動線、便利な機能が備わった設備仕様が、忙しいママの毎日をしっかりサポートします。一緒に過ごす時間も、家族の笑顔も増える。子育てにふさわしい家とは、毎日の家事がスムーズにこなせる家であること。c'e-si-bo は、“ママ目線”の住まいでもあります。

セシボのルームコンセプト
こどもとのふれあいを大切にしたいから、すみずみまで目が届く。

どこにいても、家族の気配が感じられる。いつも見守られている安心感があると、こどもはのびのびと過ごすことができます。顔を合わせる、声をかけ合うことが自然とできれば、家族の絆も深まります。

2階ファミリースペースは、一緒に作る、学ぶ、考える家族専用の自遊空間に。

テレビのある1階のリビングは、家族がくつろぐ場。2階のファミリースペースは、創作や、ゲーム、一緒に学ぶ場として楽しみたい。おともだちが来たら、リビングはおとな達が、ファミリースペースはこども達が使うなどいろいろ活用できるスペースにもなります。

一日の終わり、くつろぎながら、ゆったりと流れる時間。夫婦の会話が弾むひとときです。

家事を終えて眠りにつくまでの時間、身も心もゆったりとリラックスできたらいいですよね。こどもの様子を報告したり、今日の出来事を話し合う。夫婦の語らいを大切にしたい空間です。