庭の草木から、季節の変化や実りのよろこびを知り、小さな命にふれ、豊かな感受性を育む…。家族の絆やぬくもり、暮らしのゆとりやうるおいを大切に育みたいから、家+庭の新しい役割を考えました。家族の毎日を、豊かにするc'e-si-bo の提案です。
住まいのどこにいても、家族の気配が感じられる間取り。こどもの想像力や創造力を、いきいきと伸ばす設備。思いやりの気持ちを育てる、お手伝いのしやすい設計。こどもが持っているたくさんの力を伸ばしてほしいから、c'e-si-bo には、今までにないアイデアがたくさんあります。
効率の良い家事動線、便利な機能が備わった設備仕様が、忙しいママの毎日をしっかりサポートします。一緒に過ごす時間も、家族の笑顔も増える。子育てにふさわしい家とは、毎日の家事がスムーズにこなせる家であること。c'e-si-bo は、“ママ目線”の住まいでもあります。
どこにいても、家族の気配が感じられる。いつも見守られている安心感があると、こどもはのびのびと過ごすことができます。顔を合わせる、声をかけ合うことが自然とできれば、家族の絆も深まります。
テレビのある1階のリビングは、家族がくつろぐ場。2階のファミリースペースは、創作や、ゲーム、一緒に学ぶ場として楽しみたい。おともだちが来たら、リビングはおとな達が、ファミリースペースはこども達が使うなどいろいろ活用できるスペースにもなります。
家事を終えて眠りにつくまでの時間、身も心もゆったりとリラックスできたらいいですよね。こどもの様子を報告したり、今日の出来事を話し合う。夫婦の語らいを大切にしたい空間です。